Logicoolは最高峰のマウスとしてMX Revolution(以下MX-R)を販売していた
今回その後継機種にあたるM950がついに登場した!!
ナノレシーバー
※1が出てきたのはつい最近なので、それまではUSBメモリみたい
※2に大きく
ノートPCに差し込んだまま持ち運びしようとすると
破損する可能性が高かった
※3※43年前に登場したMX-Rも例外ではなく、持ち運びをよくする人にはおすすめできなかった。
ところが今回は
・レシーバーが小さく邪魔にならない
※5・光が透過するガラス面での使用が可能に。普通は不可能。
・電池がリチウムイオンから単三電池1本(エネループ)に変更され交換が容易に
・USBケーブルを使うと、充電しながらマウスを使うことも可能
・アプリケーションスイッチャーの追加(詳しくは上のURLに)
と、性能が強化され、いいマウスになっている。
が、個人的にはドキュメントクイックフリップの
ボタンがなくなったので
結果としてボタンの数が少なくなったのがきついところ。
Vistaを使ってないのでフリップ自体は使用していなかったけど
かわりに 他の機能を割り当てていたので割り当てるボタンがなくなったのは不都合
以上が衝動買いをしようとしたけど、検討することにした理由です。
でも、ノート用にマウスが欲しいので場合によってはMX5500
※6にするかも。
長文失礼しました。
※1 (別名、マイクロレシーバー。無線マウスのレシーバーが小さく差し込んだままでも邪魔にならない。)
※2 (USBメモリに挿しっぱなしでも邪魔にならない小さいものもある。しかしストラップをつけないと
小さすぎて、抜き差ししにくいとか)
※3 (通常の無線マウスはレシーバーと1対1になっていて、仮に片方を紛失してしまった場合
両方を買いなおす必要があり。破損の場合はメーカーの修理で対応可能)
※4 当然ノートPCのUSBポートが破損する可能性もあり、独立して交換可能なものであればいいが
もしマザーボードと一体化したものだと、修理代金が。。。)
※5 更にLogicool独自の規格で対応した製品と1つのレシーバーで使いまわしが可能。
※6 MX-Rとキーボードのセット。ただし、接続方法がBluetoothなのでレシーバーをほかのに
替えることが可能。
[−続きを閉じる−]